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桃花スリムの成分には何があるのでしょう?

カフェインにはどんな効果があるの?

 

普段よく飲む紅茶やお茶には、カフェインが入っているということはよく知られていますね。
カフェインは、利尿作用があるほか、眠気やだるさをスッキリさせる効果があるそうです。
毎日少量飲む分には問題ないのですが、一気に大量のカフェインをとってしまうと、体に悪影響がでてしまうことがあるので注意が必要です。

 

カフェインは、脳神経系を刺激するはたらきがあるので、妊娠中や授乳中の摂取は控えたほうが良いでしょう。
ですが、じつはカフェインは、便秘対策のお茶や健康食品にもよく含まれているのです。
でも、桃花スリムは、説明書を見ても、カフェインについての記述は見当たりません。
それでも紅茶なので、微量のカフェインが入っているかもしれませんから、心配な場合は、問い合わせてみたほうが良いでしょう。

 

 

桃花スリムに含まれているのはどんな成分?

 

桃花スリムには、ぜんぶで12種類の材料が配合されています。
その多くは食物繊維が主な成分となっていて、それに、味や香りをプラスする成分が加えられて、飲みやすく便秘対策効果の高い桃花スリムが作られているのです♪

 

12種類の材料は、ローズヒップ、ゴボウ根、黒大豆、キャンドルブッシュ、バラ花、ハトムギ、ハイビスカス、生姜、柿の葉、ルイボス、マクイベリー、ハニーブッシュです。
公式サイトでも、とくにカフェインの記述は見当たりません。
ですから、通常の場合は、カフェインに反応しやすい方や気にしている方も、飲んでも問題ないでしょう。

 

注意事項を読むと、妊娠中の方や授乳中の方は任用を控えるように書かれています(>_<)
カフェインの問題もありますが、食物繊維が豊富なために腸への刺激が強いということも、注意事項の理由なのでしょう。
効き目が強いドリンクなので、少しでも心配のある方は、慎重に使用するようにしましょう。